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かっとび伊吹っていい大会名ですよね。


bana140611.gif
よろしくお願いいたします




いつのまにやらかっとび伊吹が来週と近づいていたので
過去の参加レポを読み返してみた。


エントリーするようになって
今年で3回目。


伊吹山は麓に親戚が住んでいることもあって、
保育園のころからなじみある山。
昔は夏場もリフトが動いていて、
ちょっと怖かった記憶が残っています。


でもかっとび伊吹の存在を知ったのは、
走り始めた2011年。


ご来光見たさに一人で夜間登山に出掛けて、
1合目の山小屋?でポスターを見かけたのが最初でした。
後で聞けば、地元の従兄弟が
何人か出場したことがあるとのことだった。



昨年は残念ながら暴風雨で中止になってしまったのですが、
せっかくみんなが集まれそうだから
みんなでゆるゆるとゆる練しようと話をしていたら、
ゆるりんさんペースのゆる練になって、
ヒィヒィ言わされました。
中止でも楽しかった。



今年もお初となる出会いもありそうで、
とても楽しみにしています。
以前、完走が危ういなんて記事を書いたけど、
本音のところでは
2年前みたいに序盤で足が攣るような
むちゃなことしなければ完走はできると思っていて、
しばらく座り込んでたりしていた
前回の記録(2時間11分)よりは
速くゴールできればいいなぁと思ってます。



といいますか、
前回はゆったり入ったつもりで
3合目で足攣ったので、
どのくらいのペースでいけばいいのか
さっぱりわからんのですけど。



以下、2年前、2012年かっとび伊吹の参加レポ。



・・・・・



当日は、朝から天気はよかったけれど、
伊吹山方面は真っ白で、山頂は全く確認できず。



でも車で近づいていくうちに徐々に雲は流れていって、
会場の薬草の里(ジョイ伊吹)に着くころには、
伊吹山近辺はほぼ晴れ渡っていた。

14082401.jpg




会場についたのは受付の始まった7時40分を少しすぎたころ。


受付にほど近い1,2駐車場入りをもくろんでいたんですが、
なんか第一駐車場のほうに消防車が見えてたけど・・・?

RUNNETのコメントみてると、
どうもスタート前とゴール後の2回も火災が発生していたとか。
そういえばゴール後、あたりに煙が充満していたけど、
火事だとは思ってなかった。

そんなわけで誘導に従い停められたのは、
第3駐車場で、どうやらそこでは一番乗り。
まぁ、受付から離れているといっても
数百メートルで、普通に歩いていけるのですけど。



早速受付を済ませてゼッケン等が入った封筒をもらう。



参加賞はかっとび伊吹と書かれた水色のTシャツ。
わりとかわいくて、これなら練習で使おうと思う。

14082402.jpg

※実際によく着てます。
 2013年は色違いで黒色でした。
 今年も色違いかな?


閉会式に行われる抽選会チケットを抽選箱に入れて、
ゼッケンを準備し終えたところで、
Team☆MのWJサン、ぺこ@サン、ゆるりんサンが受付へ。



ゆるりんサンと話して思ったのですが、
今回はあまりにこの大会に適当に臨みすぎたな・・・と。



この大会、スタートは麓の薬草の里。
そこから一気にゴールの山頂まで駆け上がるのですが、

スタートで荷物を預けておけば、
ゴールの山頂まで運んでもらえるんですね。

その荷物をどうするかとか、
何を履いて走るか(ランシューズかトレイルシューズか)とか
深く考えず適当なまま当日を迎えてしまった。



私の中で9/16に走る丹後ウルトラの存在が大きくて、
楽しい大会のはずなのに、
トレーニングの一環といった気分。
ゴール後は基本バスでスタート地点まで送ってもらえるのですが、
走って降りることも可能で、
私は走って降りるつもりだったので、
荷物を預けることはせず、
(ゆるりんサンはバスでも足で下山でも
 どちらでも対応できるように考えていらした)
シューズは安全第一にトレランシューズ。
比較的ランシューズの人が多かったような気がする。



何よりレースなのに怪我なく淡々と登るのが目標というか、
あまりがんばるつもりもなかった。
そんな心持だから気持ちものってこない。



駐車場に荷物をおきにいくWJさんたちと一旦わかれて、
私は一人で開会式を日陰で遠巻き眺め、
開会式を終わってからのんびりスタート地点に並びに行く。

14082404.jpg

※開会式の様子。
 暑いからみんな日差しのあたるステージ前に集まらない(笑)


Team☆Mのみんなの居場所がわからないので、
とりあえず一番後ろに並んでみたけど、
選手が続々と後ろに並ぶから、
最終的には真ん中くらいになったのだろうか。



太鼓の演奏、みんなで「えいえいおー」、
よく見えないけど、かっとびおじさんとやらが
「かっとべ、かっとべ」とか言っていたと思う。



そんなこんなでレーススタート。



しばらくは走れなかったけど、
最初の角を曲がるころにはそれなりのスピードをだすことができた。
しばらくは平坦というか、若干下りのところもあった。
ゆったり走っているつもりだったけど、
時計ではペースは4分台がでていた記憶がある。


それでも最初歩いていたこともあって、
最初の1キロは6分弱。
道は徐々に登り坂へ。
前方20メートルほど前にWJさんを発見。


徐々に近づいていって最初のエイドで追いついて声をかけた。
エイドでは水とアミノバリュー1杯ずついただく。


そのままWJサンについていけるようなら
ついて行こうかなぁとか思っていたら
下山されてきたのか
これから登山なのか、
WJさんのお知り合いが登山口にいらっしゃったようで、
おしゃべりしに行ってしまわれたので、
しかたなく一人で進んで行く。


そんなにがんばるつもりはなかったけど、
1合目までの舗装路の間は走り続けようとがんばってみる。
基本、木に覆われていて、日差しが遮られていて助かる。
虫もいないし。


いつもは登山口から登っているので、
この舗装路は初体験。結構しんどい。


林道の中盤あたりだったろうか。
後ろから消え入りそうな声で「井出さん・・・」


まさかのサブ3ランナー、ぺこサン登場。
もっと前のほうをつっぱしっているものと思っていた。
ぺこサンの口からでるのは
「やる気がない」だの
「もう飽きてきた」だの
「もうゴールでいいんじゃないですか」とか。
なんで参加した(笑)


とはいえ、走力の差は歴然で、
あっという間に置いて行かれる。


・・・というわけでもなく、
ちょっとがんばればついていけるペースで登ってくぺこサン。
どうも本気でやる気がないのか。


とはいえ、がんばればついていけるペースなんだけど、
逆にいうとちょっとがんばらないとついていけないペースなので、
それまでどおりゆとりをもったペースで走り続けます。


そうこうしているうちに1合目に到着。
2度目のエイド。
ゆっくり立ち止まってアミノバリューをおかわりしている間に
WJさんにぬかれちゃった。


ついていこうと思ったけど、
WJさん、ゆっくりだけど走り続けてる!
私は1合目からは走るつもりはまったくなかったので、
これまた無理のないペースで登り続けます。


2合目までの間に、一人倒れている人が。
熱中症でしょうか。
数人の方が介抱されていました。
無理しすぎないようにしなければ!
と気持ちを引き締めます。


2合目到着。
暑いしここでも水をおかわりして2杯。
なんか、おなかがタポタポになってきた。
まだなんとかWJサンを視認できる状態。


このあたりから分岐があって、
登山道ではなく、違う道から登る。
確かに登山道だとせまいからレースには向かないしね。


けど、この道、岩もないただの急斜面なので、
登山道以上にきつい。
ランニングシューズの方は滑るので
さらにきつかったんじゃないでしょうか。
近くのランナーがこの坂をみて
「なんじゃこりゃ」って言っていたけど、
気持ちはわかる。


途中からまた登山道に合流して3合目へ。


旧ゴンドラ駅手前で大会を盛り上げているのか、
MCをされている方の声が聞こえてくる。
そのゴンドラのほうへ向かおうと左に曲がったとき、
右足のふくらはぎがビキッと。


ゆとりをもって歩いていたつもりだった。
ほんとにまさかの脚攣りだった。


余裕をもって歩いていたつもりなのに、なんで!?


と、若干心が乱れたけれど、
慌ててもしかたがないので、とりあえずストレッチ。


走っている途中で脚がつったのは
京滋トレイルランに続いて2度目だった。
制限時間までにはまだまだゆとりがあったし、
京滋トレイルランでは途中から復活したこともあって、
ペースさえ落とせば問題ない、と
まだ気持ちには余裕があった。


MCしてたおねぇさんにありがとうございまーすと叫んで、
お腹タプタプだけどここでも水を2杯のむ。


軽く下って見上げると山頂が見える。




すでにトップはそろそろゴールする時間だった。
ランナーが途切れることなく登っているので、
肉眼だと山頂までの道が見える。
写真じゃわからないけど。
14082405.jpg
※横向きになっちゃったけど面倒なのでそのままで・・・


それにしても、このかっとび伊吹。
こんなに手厚くサポートしてもらえると思っていなかった。
スタッフさんが
あちこちにいらっしゃって、
霧吹きのサービス、
笑顔での声援が気持ちいい。



3~5合目。
変な角度で足を踏み込んだり、
蹴りだしたりすると脚がつりそうになるので、
いつもなら強引に足を進めるところを、
脚が悪化しないよう慎重に歩く。
まっすぐ踏み込んで、まっすぐ蹴りだしさえすれば
まだ脚は大丈夫。
周りのスピードについていける。



5合目に到着。
ここでも水を2杯もらう。



ますます岩場が増えてきて、
登るのに、より脚に力をいれなくてはいけなくなってきた。
いよいよ脚がピンチ。
左のふくらはぎもつりそうになって、
なんだか、すねのほうの筋肉も痙攣しだした。
すね側には痛みはないんですが、
足首が曲げられないというか、
蹴りだした脚のまま(足首が伸びたまま)自分の意志で元に戻せない。
そのまま踏み込んで無理やり足首を曲げる感じで登っていく。


周りに誰もいないなら
ゆっくり登り続けられるんですが、
まわりのスピードに合わせられなくなって、
この先はなかなか抜いてもらったりするスペースもないので、
ときどき立ち止まってわきによって、
後ろの方に先行してもらう。



でもランナーがぜんぜん途切れないので、
一度道をゆずると、なかなかそこから動けない。



ちょっとランナーに隙間ができたところで
流れに乗ろうとするんですが、
やはり周りに合わせたスピードで進もうとすると
脚がつりそうだ。



7合目付近だっただろうか。
周りのスピードにあわせて登っていると、
ついに両脚が悲鳴をあげた。



両脚ふくらはぎが同時に攣ってしまい、
痛みも相当なもの。


たまたま前方にスペースがあったので、
倒れ込むようにそのスペースへ。
座り込んで姿勢を変えようと動くと、
また脚がビキビキと。すね側も攣った。


しかたなく痛みがやわらぐまで数分待機。
ゆとりをもって登っていたはずなのに
どうしてこうなった。
練習不足はあったにしても、
以前登ったときと
そう変わらないペースのはずだったんですが・・。
食事かなぁ・・・、などと考えるけど、
今更どうしようもない。
塩タブレットとか脚攣り対策になるものも
まったくもっていない。


制限時間が気になり始める。
まさかこんな展開になるとは、
走り出す前は考えもしなかった。


京滋トレイルランでは脚攣ったあと
しばらくして復活したけど、
あの大会のコースはくだりもありましたからね。
登り一辺倒のかっとび伊吹では
立て直す場面がなかった。


しばらく休んでもよくならない。
とはいえこのまま制限時間オーバーは嫌だ。
ランナーを途切れたところを狙って
また歩き出す。


8合目。
最後のエイド。
水を一杯いただき、塩をつまんでいただいた。


残り600m。
時間は何分だったか忘れたけど、
なんとか完走はできそうだなと思った記憶が。


思い通りに曲がらない足をなだめながら
ゆっくり、ゆっくり。


9合目以降はゆるやかな坂。
ゴール手前で2時間10分切れるよ!って
声をかけている人がいて、
すごい勢いで走り出すランナーがいるけど
私は全くあげられませーん。
まともに走れない。


山頂広場にようやく到着。
ようやっと終わる・・・、
そんな気分でゴールに向かっているところで、
Team☆Mの面々が笑顔で迎えてくれた。
自然とこちらも笑顔に。

みんなが応援してくれるので、
ちょっと走ろうとしてみたけど、
やっぱり脚が攣っちゃって
みっともなくよろけるだけ。
また笑いあう。



今までのレースで最悪の内容だったけど、
こうして笑顔で終わることができたのは
Team☆Mのみんなのおかげ。
仲間っていいな。


そんなわけで、オールスポーツ、
STKさんの写真サービスを見ましたが、
今までで最悪のレース内容だったけど
今までで一番写真写りよかったりします。
なんかちょっと複雑だけど。
後半、脚が動かないだけで
心肺は全く苦しくなかったので、
カメラみつけたら、から元気だしてガッツポーズしてたし。


このレース、ICチップはつけないので、
ゴール地点でゼッケン番号を読み上げていたけど、
正式なゴールラインがよくわからなかった。
オールスポーツさんの写真、
ゴール前なのに、のんびり斜め上の空見上げて
笑って歩いてるし。
そんなこともあって、時計を止めるのをしばらく忘れていた。
速報もみなかったので、タイムがよくわからない。
2時間11分かそんなところだと思う。



ゴール後は走って下山のつもりだったけど、
こんな脚ではちょっと無理なのでバスで下山。
みんなも付き合ってくれた。申し訳ない。


この日はよく晴れていたけど、
それでもバスを待っている間、結構冷えた。
天気が悪かったらかなり冷えるだろう。
今度伊吹山に来るときは、
バーナー持ってきてラーメンでも作って食べよう。


走るつもりだったので、着替えも預けてなくて、
汗だくのままバスに乗り込んでいいものか心配していましたが、
ちゃんとシートにビニールがかぶせてあって、
バス会社もわかってらっしゃる。


ドライブウェイは初体験だったけど、
反対車線がだだ混みだった。
駐車場がいっぱいなんだと思う。
これはかっとび伊吹のせいなのか、
夏休みはいつもこんなものなのだろうか、
よく知らない。


下山後は薬草の湯へ。


ただ、この銭湯、せまい。


かっとび伊吹の参加者は1000人を超え、
全員が入るわけではないにしても、
完全にキャパオーバー。
女性は参加者が少なかったのですぐ入れたようですが。


しばらく待って浴場に入るも、
今度は身体を洗うために行列。
こんなの初めてだった。


トータル何分待ったのかわからないけど、
ようやく体を洗って湯船につかる。気持ちいい。


脚攣ってえらいことになってるので、
ジェット風呂で筋肉をほぐそうとしたのですが、
目の前で上記の身体を洗うための行列が。



私が浸かる狭い円形のジェットバスを取り囲むように並ぶ7つの男のお尻。



あまりいい景色ではないので、すぐにあがった。
ぺこサンもWJさんもとっととあがっちゃったようですし、
待ち時間のなかったゆるりんサンはもっとお待ちかねでしょうし。


その後はいちごミルクを食べたりしながら、
閉会式を眺めて、皆さんとお別れし、
一人、近所の和菓子屋じょうきやへ。

14082407.jpg


たぶん、そんな有名な店じゃないんですが、
伊吹山麓で法事とかあると、
だいたい茶菓子はここのお菓子が出る、
地元では有名?なお店。

ただ、お店自体は田舎にありがちな何でも屋。
スーパーで売ってるパンとかドリンク類とか
いろいろ売ってます。

どの和菓子もおいしいし、
何でも屋はやめにして、
和菓子に特化してインターネット販売とかに力いれたほうが
儲かるような気がしてならない。


お気に入りの職人物語。

14082406.jpg


和菓子といいつつ、
特にかぼちゃは餡がわりとクリーミーで、
皮もパイ生地っぽいので、洋菓子っぽくもあります。
※写真はかぼちゃ味じゃなくていも味ですが。

一番人気は草餅なのかな?

車じゃないと面倒な場所ですが、
伊吹山に行ったというお土産としてはおすすめの店です。


最後に今回のタイムと地図を。

14082408.jpg

14082409.jpg


ゴールしてからしばらく時計を止めるのを忘れていたので
アバウトなものですが、それを考慮しても
最後の1.6キロほどに40分以上かけてます。
見事な撃沈でした。



今年は無事に開催されますように。
↓↓↓
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非公開コメント

井出さんとかっとびたかった。
そして手を繋いでゴール

来年あたりに富士山でかっとびませんか?

No title

私も一緒にかっとびたかったーーー!
ご無事のゴールを祈ってます♪

No title

>bgさん
手をつないでゴールというより、
先にゴールして、
カメラを構えて待っててくれてる
bgさんの姿が容易に想像できます(笑)
富士山、出てみたいのですが、
忙しいとわかっている時期に、
必ず一日休まないといけないあたりが
参加に向けて厳しいハードルです・・・。

>iwatobiさん
ぜひ来年ご検討を。
今回は気持ちよく走ってゴールしたいです。
あ、走るのは最後ちょっとだけですけど。

No title

自分も去年の黒のTシャツ、結構着てます。
早朝野球行った時に周囲を走ってた方が着てるのも見たことあります。
着やすいデザインですよね。

自分は今年エントリーできなかったけど、天候に恵まれて楽しくかっとべることを願ってます!

No title

>NGさん
ときどきなにそれ?って突っ込まれることもありますけどね(笑)
ご一緒できないの、残念です。
また別の機会に遊んでください
御在所とか。
プロフィール

Author:井出浩一
アレ以外もいろいろ脆い
観葉植物的な存在感の
残念なアラフォー。
趣味はジョギング、山歩き。

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走った距離記録
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5月:30キロ 6月:100キロ
7月:140キロ 8月:207キロ
9月:200キロ 10月:168キロ
11月:215キロ 12月:163キロ

■2012年:1,894キロ
1月:194キロ 2月:235キロ
3月:129キロ 4月:237キロ
5月: 90キロ 6月:170キロ
7月:113キロ 8月:161キロ
9月:125キロ 10月:200キロ
11月:133キロ 12月:107キロ

■2013年:1,833キロ
1月: 63キロ 2月: 77キロ
3月:151キロ 4月: 74キロ
5月:180キロ 6月:173キロ
7月:171キロ 8月:312キロ
9月:143キロ 10月:116キロ
11月:200キロ 12月:173キロ

■2014年:1,441キロ
1月:106キロ 2月:110キロ
3月:150キロ 4月: 41キロ
5月: 86キロ 6月:117キロ
7月: 87キロ 8月:143キロ
9月:126キロ 10月:130キロ
11月:200キロ 12月:145キロ

■2015年:1,560キロ
1月:204キロ 2月:206キロ
3月:200キロ 4月:108キロ
5月:120キロ 6月: 20キロ
7月:137キロ 8月:161キロ
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参加ラン大会結果
【2011年】
○あざいお市マラソン
2011/10/09 10km
記録:48分台
メモ:初めてのランニング大会
レポ:その1その2

○大阪淀川市民マラソン
2011/11/06 ハーフ
記録:1時間48分台
メモ:初めてのハーフマラソン
レポ:その1その2

○いびがわマラソン
2011/11/13 ハーフ
記録:1時間55分台(グロス)
メモ:2週間続けてのハーフマラソン
レポ:その1


【2012年】
○いかるがの里法隆寺マラソン
2012/02/11 ハーフ
記録:1時間42分台(ネット)
メモ:ハーフベスト

○京滋トレイルラン
2012/03/18 約20km
記録:4時間15分くらい(グロス)
メモ:初のトレラン大会

○剣豪と忍者の里マラニック
2012/04/29 約53km
記録:7時間30分くらい
メモ:初の井上ワールド

○敵は本能寺にありマラニック
2012/06/03 40km弱
記録:5時間30分くらい
メモ:2度目の井上ワールド

○かっとび伊吹
2012/08/26 10km
記録:2時間11分くらい
メモ:足攣りまくって悶絶
レポ:その1

○丹後100kmウルトラマラソン
2012/09/16 100km
記録:第2関門(約56km)でタイムオーバー
メモ:完敗
レポ:その1その2その3

○あざいお市マラソン
2012/10/07 10km
記録:49分台
メモ:1年前より遅い

○大阪淀川市民マラソン
2012/11/04 10km
記録:50分台
メモ:友人と参加。後半は全力で。

○いびがわマラソン
2012/11/11 フル
記録:3時間59分台(グロス)
メモ:初フル
レポ:その1その2その3

○神戸マラソン
2012/11/25 フル
記録:3時間59分台
メモ:脚攣って終盤歩きまくり

○東山三十六峰マウンテンマラソン
2012/12/09 30km
記録:3時間41分台
メモ:初めてトレイルで足攣らなかった


【2013年】
○いかるがの里法隆寺マラソン
2013/02/11 ハーフ
記録:DNS
メモ:故障、インフルエンザ明けの為

○篠山ABCマラソン
2013/03/03 フル
記録:5時間2分台
メモ:初めての仮装ラン

○武庫川ユリカモメウルトラ70kmマラソン
2013/05/03 70km
記録:8時間22分台
メモ:最後は吐きそうだった

○伊賀忍者武術大会マラニック
2013/06/30 約43km
記録:ショートカットしてなんとかゴールまで
メモ:胸の痛みに突然の下痢に…

○かっとび伊吹
2013/08/26 10km
記録:暴風雨にて中止
メモ:でもみんなで集まって楽しく過ごせた

○丹後100kmウルトラマラソン
2013/09/15 100km
記録:13時間23分台
メモ:暴風雨の中たーはるパパさんと完走

○くすのき駅伝
2013/09/30 3km
記録:15分くらい
メモ:最初の1kmで飛ばし過ぎて撃沈

○あざいお市マラソン
2013/10/13 10km
記録:48分台
メモ:かろうじて10km自己ベスト更新

○いびがわマラソン
2013/11/10 フル
記録:5時間15分台
メモ:雨の中仮装して自己ワースト。でもとても楽しかった。

○奈良マラソン
2013/12/08 フル
記録:4時間38分台
メモ:初めてワラーチでの大会参加。ちょっとトラブルあったけど無事完走


【2014年】
○信太山クロスカントリー
2014/01/12 10km
記録:52分台
メモ:思いのほかきつかった

○京都マラソン
2014/02/16 フル
記録:4時間31分台
メモ:無謀なツッコミで撃沈
レポ:その1その2

○篠山ABCマラソン
2014/03/2 フル
記録:4時間37分台
メモ:下痢明けでなんとか無事完走
レポ:その1その2その3その4

○ユリカモメウルトラ70kmマラソン
2014/05/03 70km
記録:43km地点でリタイア
メモ:胸が締め付けられるような症状
レポ:その1その2

○SUMMER NIGHT RUN NAGOYA
2014/08/02~03 12時間リレー
記録:24km走った
メモ:初めてのリレーマラソン
レポ:その1その2その3

○かっとび伊吹
2014/08/31 10km
記録:2時間16分くらい
メモ:2年前よりだいぶ衰えを感じた
レポ:その1

○丹後100kmウルトラマラソン
2014/09/14 100km
記録:84.5km地点でリタイア
メモ:悔しいけど収穫あり
レポ:その1その2その3その4その5その6その7ラスト

○あざいお市マラソン
2014/10/12 10km
記録:47分台
メモ:お面つけてたのに10km自己ベスト
レポ:その1その2

○大阪マラソン
2014/10/26 フル
記録:5時間2分台
メモ:着ぐるみを着て丹後より暑かった
レポ:その1その2その3その4

○いびがわマラソン
2014/11/09 フル
記録:4時間44分台
メモ:初フル以来久しぶりに歩かず完走
レポ:その1その2その3

○奈良マラソン
2014/12/14 フル
記録:4時間14分台
メモ:カンガルーベスト
レポ:その1その2その3


【2015年】
○みのかも日本昭和村
2015/01/11 ハーフ
記録:1時間48分台
メモ:初めての表彰台
レポ:その1その2その3

○木津川マラソン
2015/02/01 フル
記録:3時間55分台(グロス)
メモ:自己ベストだけどネットタイム不明
レポ:その1その2その3その4

○篠山ABCマラソン
2015/03/01 フル
記録:3時間42分台
メモ:お面つけたまま自己ベスト
レポ:その1その2その3

○大阪城リレーマラソン
2015/03/21 リレマラ
記録:4周させてもらいました
メモ:下駄で走ってみたり

○剣豪と忍者の里マラニック
2015/04/26 約47km
記録:6時間50分くらいで完走
メモ:前回参加時からコースが変わってた
レポ:その1その2その3

○伊賀忍者武術大会練習会
2015/07/05 約30km
記録:5時間くらいで完走
メモ:吹き矢吹いたり手裏剣投げたり

○かっとび伊吹
2015/08/30 約10km
記録:2時間8分くらいで完走
メモ:足攣って、レース後、下痢
レポ:その1その2その3

○丹後100kmウルトラマラソン
2015/09/20 100km
記録:13時間38分台
メモ:昨年のリベンジ達成
レポ:その1その2その3その4その5その6その7ラスト

○あざいお市マラソン
2015/10/11 10km
記録:1時間8分台
メモ:一本歯下駄で完走。超楽しかった
レポ:その1その2

○鈴鹿山麓かもしかハーフ
2015/10/18 ハーフ
記録:1時間58分台
メモ:中盤で力使い果たした
レポ:その1

○いびがわマラソン
2015/11/08 フル
記録:4時間14分台
メモ:サブ4狙いで終盤撃沈
レポ:その1その2その3ラスト


記録は基本的ネットタイムです



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